2010年09月27日

買ったCD

いろいろ気になるCDが出ていたついでに、今まで気になっていたものも併せて今日は3枚CD買ってみました。

Michelle Branch/everything comes and goes
な、なんと、7年ぶりの新作だそうですね。へー、そうなのかー。7年もなにしてたんだ?
試聴の印象では、アブリル・ラビーンの音楽センスがまっとうに成長していたら、今頃Hey!Hey!You!U!なんて叫んでないで、こんな曲作りをしていたんじゃないかなー、と、なぜか別の人のことを考えてました。
けっこう近い時期に出てきた二人の女性歌手で、しかもどちらも聞きやすいポップスロックだったから、セットで気になるんですよね。
わたしの中でミシェル・ブランチは、着実に進化を遂げている女性シンガーで、アブリル・ラビーンは期待はずれな方です。

Lifehouse/smoke&mirrors
いつものことだが、Lifehouseの新譜はどうも見逃しがちで、発売日ガチで買うことがない。影が薄い。
でもでも。毎度毎度よいねえ。3rdより4thがよくて、4thより今回の5thがいい。よい流れだ。
はじめて思ったけど、ボーカルがかっこいいんじゃないのか?
なにを今更ってかんじだけど、声が、歌い方がかっこよすぎですね。

Duffy/ROCKFERRY
わたしはAdel派なんです。AdelのChasing PavementとDuffyのMercyを聴き比べた限りでは断然Adelの方がぐっと来たし、アルバム「19」も彼女の哀愁にグッときたもんです。
そういえばDuffyはよく聴いたことないんでちょっと拾ってみました。
数年前にAmy Winehouseにはまりきれなかったんで、Duffyはどうなんだろな。

というかこの方北欧系なのか?たまに出てくるよね。ACE OF BASEとか(うわ、懐かし)
posted by アンゴ at 23:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | 更新情報をチェックする
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