2010年10月06日

Lifehouse/Smoke & Mirrors


Lifehouse/Smoke & Mirrors
Smoke & Mirrors


脱皮しておる。
派手すぎることもなく、地味になっていくこともなく、コンスタントに進化している、そんなふうに思います。
これまで、一つ一つの曲としていい曲があったとしても、アルバムとおして聞けるかんじではなかった。
相変わらず陰のあるメロディも得意なようですが、これまでとの大きな違いは、ただ暗い曲がなくなったことではないかと思います。暗めの曲も聞きやすくなった。
間違いなく、脂ののった、よいアルバムです。

Halfway Goneのかっこよさは、身悶えもの。
posted by アンゴ at 21:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | 更新情報をチェックする
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