2011年08月23日

「申し訳ないが『ニンテンドー3DS』は終わったコンテンツ」らしい

申し訳ないが『ニンテンドー3DS』は終わったコンテンツ

だったらWiiまがいのコントローラとか出しちゃったプレステってなんなのだろう。
Wiiのコントローラが画期的でみんなにウケたからじゃねーの。
お得意の「高性能・高画質」にこだわってればよかったのにw
志がブレブレでかっこ悪い。

しかも、「高画質」であることが必ずしも絶対条件ではないことが、WiiとDSのヒットで明らかになってません?PS3の方がキレーだよね。確かにキレー、だからなに、と思う人が少しばかり存在するようですよ。
「高性能」は、なにをもってそう判断するのかによる。エンジン的な部分がすごいから美麗なグラフィックを多用したゲームを体験できるのか、それとも感覚的な操作を正確に読み取る能力が備わっていることを評価するのか。性能ってのは使った人が判断するところで、数字ではかることじゃないと思う。

さらに、Wiiヒット後の後出しジャンケン勝負はXboxの方が僅差で勝った…かな?
コントローラ振り回すのをまるごと真似たプレステに比べて
全身動かして遊べるという進化が見られる点。
後出しなのにまったく同じもの出すって恥ずかしくないのかね。
(いくら感度がWiiより優れているとか謳われたって、ざっくりくくったら同じものは同じなんですよ)

ニンテンドー3DSは値下げに落ち着いた。
3Dディスプレイは、量販店の店員から「なくてもいい機能です」と接客された今日この頃。
3Dブームは一度終息するかもしれないが、それはディスプレイに限ったハナシだと思う。
個人的に、これからは画面の外に飛び出すことを期待してます。
何かしら新しいかたちに進化していくのは確実なのですが、それを最初に世に送り出すのがどのメーカーなのか楽しみですね。

今のソニーには無理そう。
あ、余計なひと言スマソ。
posted by アンゴ at 21:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 世の中 | 更新情報をチェックする
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