2012年08月23日

前田敦子さん

前田敦子。AKB48の中核にいるメンバーの一人。
AKB48のコンセプトが「会いに行けるアイドル」とか「クラスで10番目に可愛い」。
簡単にいえば「ふつうの子たち」といったところ?
前田敦子はまさにぴったりですね。

グループ卒業を目前に出演した映画「苦役列車」。
コケたという話題の一方で前田敦子の演技が意外といいみたいなことも聞く。
これまで出演した連ドラや映画の評判は軒並みイマイチであったと記憶していますが、
今回どんな役かといえば「ふつうの子」なんですね。
自然体の彼女にぴったりハマル役が回ってきたのかもしれない。
思えばこれまでの作品は「アイドル」の看板を背負っていたゆえの配役が多かったようにも思える。
女優業に熱意のある彼女にとって転機となるのだろうか。

( ∵ )

「顔がセンターのあの子」
顔文字まで浸透している前田のあっちゃんは、
なんだかんだで愛されてるんじゃないでしょうか。
なーんか応援したくなるんだよなあ。
タグ:前田敦子
posted by アンゴ at 10:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | 更新情報をチェックする

2011年09月11日

「エスター」


エスター [DVD]


どうしてそんな怖いことになっちゃったのか、っていう理由付けがちゃんとしていて楽しめました。思い返してみれば彼女のあの行動もそういうことだったのね〜と納得なかんじです。最後笑えるくらいスカッとしました。
それにしても、大人っぽい子役だこと。
posted by アンゴ at 16:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | 更新情報をチェックする

2011年06月15日

パイレーツ・オブ・カリビアン 生命の泉

宣教師フィリップのムキムキっぷりにどん引きでした。
こう、宣教師って、ひょろひょろしていそうっていうか。宣教師に失礼でしょうか。
役者はどなた? →サム・クラフリン。知らない。
でも、オーランド・ブルームより好きだ。

ヒロインも、アンジェリカ(ぺネロぺ・クルス)は生粋の女海賊みたいな雰囲気があってよいかんじでした。
ギャグが減って、ストーリーもシンプルになってました。

…ハリポタのバーノンおじさんが出てた。イギリス英語ってことで打ってつけなんですかね。
タグ:生命の泉
posted by アンゴ at 21:26| Comment(3) | TrackBack(0) | 映画 | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。